公式に書いていない
ところを書きます。
申込のしかたや当日の持ちもの、まちがえやすい旗の組み合わせ、大陸ごとの見分けかた。受けた人だけが知っていることをまとめていきます。
申込から当日まで
第56回・2026年11月28日(土)の場合です。日付は変わることがあるので、申し込む前に公式で確かめてください。
いま・あと19日
申し込む
締切は2026年11月4日(水)お昼11:59。受験料は5級3,500円(税込)・4級4,000円(税込)。保護者も一緒に受ける親子検定は1人あたり+3,500円です。
締切のあと
受験票がとどく
何時限に受けるかは、ここで分かります。1〜3時限のいずれか(受験票に記載)です。会場は東京・名古屋・大阪・札幌・仙台・茨城・静岡・京都・岡山・福岡・熊本・沖縄。
2026年11月28日(土)
当日・40分の枠で受ける
全級40分ですが、使い切る試験ではありません。 2026年8月に4級を受けたときは、20分ほどで退室しました。
日程・受験料は公式サイトで2026年9月11日に確認。当日のことは自社の記録です。最新は 公式サイト で確かめてください。
これから書くこと
まだ公開していません。先に読みたいものがあれば、模試の結果画面から知らせてください。
まちがえやすい旗の組み合わせ。ニュージーランドとオーストラリア、チャドとルーマニアのように、並べて見ないと違いが言えない旗を1組ずつ取り上げます。
大陸ごとの見分けかた。アフリカの汎アフリカ色、中東の汎アラブ色のように、色の意味が分かると覚える数が減ります。
3級の記述で何を書くのか。選択式と記述式では、必要な覚え方が変わります。
いま試せること
読むより先に、どこが足りないかを見たほうが早いかもしれません。模試は登録なしで、級ごとに1回受けられます。